グラフィックデザインの死角

ギンザ・グラフィック・ギャラリー
May 01, 2015
2015年6月にギンザ・グラフィック・ギャラリー、2016年5月に京都dddにて行われた展示。グラフィックデザインには感覚的な部分が多く含まれており、非常に抽象的な工程を経てデザインが行われている。本作は、従来ブラックボックス化されている、デザインにおける抽象的な工程を明確に言語化することで、グラフィックデザイン制作における創造性を浮き彫りにする試みである。
Credit
rt Director : 木村浩康(Rhizomatiks)
Programmer(データ解析): 登本悠介(Rhizomatiks)
Creative coder(感性): 堀井哲史(Rhizomatiks)
Creative coder(配色・構成): 田中陽(Rhizomatiks)
Designer : 小島一郎(Rhizomatiks)
Videographer/Editor : 本間無量(Rhizomatiks)
Project manager/Designer : 藤井かおり(Rhizomatiks)
Space Designer : 元木龍也(Rhizomatiks)
Support : 渡辺綾子(Rhizomatiks), 太田あゆみ(Rhizomatiks)
Adviser : 石橋素(Rhizomatiks), 清水啓太郎(Rhizomatiks)
Planning : 真鍋大度(Rhizomatiks)
Producer : 齋藤精一(Rhizomatiks)
※ Rhizomatiks Designのクレジットのみ記載しています